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<セミナー最新情報>

 

 

7/27(水)開催
次世代メディア研究所2022年セミナー
放送コンテンツの可能性~ネット配信の推進を中心に~

<開催日時>  2022年7月27日(水) 16時00分~18時00分
 <会  場> 株式会社ネオマーケティング セミナールーム(渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル)
(JR・地下鉄・私鉄渋谷駅から徒歩7分)【ZOOMによるリモート参加も可】
 <登  壇  者> 総務省 情報流通行政局 情報通信作品振興課(コンテンツ振興課) 井田俊輔 課長
 < モデレーター > 次世代メディア研究所 代表 鈴木 祐司

 

 

<内容>

テレビ局の今後のあり方について、総務省の各種検討会は秋以降にさらなる議論へ向かう。

その柱の一つが、放送コンテンツのインターネット配信だ。果たしてNHKと民放は、ネット配信の世界でどこまで連携できるのか。それは生活者に利用されるサービスになるのか。その際に個人情報保護に留意しつつ、視聴データなどを有効活用できるようになるのか。

広告収入減少の中、テレビ局は新たな収入を確保できるのか。新ビジネスに乗り出す際の課題と可能性を議論する。

 

 

<受講料>

法人会員契約をされた企業の方は、契約人数まで無料。
※本セミナーを含め、セミナーが年10回以上開催されます。
※法人会員契約の詳細については、こちらをご覧ください。

それ以外の方(一般参加の方)は、以下の通り。
【会場参加】1名につき2万円。
【リモート参加】1名につき1万5千円。 
(税別)

 

※コロナ対策として、ZOOMによるリモート参加も可能としています。
当日時間に余裕のない方、地方からの参加を希望される方は、とても便利です。
配布資料もPDFにてお送りさせて頂きます。

また会場参加者はマスク着用と、入場時に体温測定をさせて頂きます。
平熱より高い方は、申し訳ありませんが、入場をお断りする場合があります。その場合、参加費はお返しします。

※コロナ対策として、会場での参加者数を法人会員、一般会員ともに、人数を制限させて頂く場合があります。
会場参加をご希望の方はお
早めにお申し込みください。

 

 

セミナーへの参加をご希望の方は、「セミナー申込」ページよりお申込をお願い致します。

 

 

 

【再配信のご案内】

セミナー当日に都合がつかない方向けに、以下の日程にてセミナーの再配信を実施いたします。

<再配信日時>
8月2日(火)18時00分~20時30分

<内容>
7/27セミナーの再配信・・・約2時間
モデレーター鈴木によるQ&A・・・約30分

 

当日ご参加いただくことが難しい方は、是非再配信へご参加ください。

(再配信へのご参加の場合も、セミナー申込が必要となります)

再配信へのご参加をご希望の方は、申込フォームの備考欄に、
「再配信希望」の旨ご記入いただいた上でお申込をお願い致します。

 

 

 

<料金体系>

法人会員、一般参加の2種類の料金体系がございます。

【法人会員について】
年間10回開催されるセミナーについて、セミナー受講し放題の法人会員。
※契約期間はセミナー開催10回分となります。

料金は、参加可能な人数ごとに以下の区分をしています。
一般参加と比べ、非常にお得なプランとなっています。

法人会員のお申込につきましては、以下の料金となります。

参加可能人数 会費 1名/セミナーあたりの料金
1名 12万円 1名あたり12,000円
2名まで 19.8万円 1名あたり9,900円
3名まで 26万円 1名あたり8,667円
4名まで 32万円 1名あたり8,000円
5名~8名 39.8万円 1名あたり4,975円※8名として計算

※金額は消費税別。
※参加人数の次回持ち越しはできませんのでご了承ください。

法人会員に関するお申し込み・お問い合わせについては、お問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。

 

【一般参加について】
個別のセミナーごとに参加いただく形式。
原則として、1セミナーにつき、1名あたり20,000円。
(リモート参加の場合、1名あたり15,000円)

※金額は消費税別。

 


<年間スケジュール>

次世代メディア研究所では、
2015年3月6日に、セミナー開設記念シンポジウム『どの局も直ぐ着手できる放送外収入 ~ローカル民放の増収作戦2015~』を開催するほか、
年間10回、メディアに関するセミナーを開催します。

これまでの開催スケジュールは以下の通りです。

日程 セミナータイトル
2015年3月 どの局も直ぐ着手できる放送外収入~ローカル民放の増収作戦2015~
3月 放送90周年記念 ラジオから考える放送の近未来
5月 民放キー5局の生き残り戦略2015
7月 テレビの価値はこう上げる!~3調査会社の作戦~
8月 スマホに向かう若年層~テレビに次の一手はあるか?~
9月 マスコミ不祥事はなぜ続く?~リスク回避のABC~
11月 広告市場 最前線~日本にどう波及するか?~
12月 トータルリーチ~テレビの価値はどう上がるのか?~
2016年1月 10年後のテレビ~3有識者の新春大予言~
2月 4K8Kはピンチか?チャンスか?~総務省鈴木課長とテッテイ討論!~
3月 映像配信ビジネス最前線~次世代の勝者は誰だ?~
4月 変わるTVマーケティング
5月 地域局の動画配信2016
6月 タイムシフト時代のTVドラマの行方
8月 有料放送の生き残り戦略2016
9月 全録がテレビをこう変える!
11月 “今そこにある危機”への対応
12月 キー局の編成戦略2016
2017年1月 テレビ局からネットベンチャーへ~見えてきたメディアの未来~
3月 権利者側から見る ネット動画展開の課題と可能性
3月 ネット連携でTV局はどう進化する?
4月 佐藤勉衆議院議員が展望する“放送の未来”
5月 放送行政の課題と展望~吉田審議官と議論するメディアの未来~
6月 広告はメディアを乗り越える?~新聞→TV→ネット、そして・・・~
8月 地域局の動画配信2017~勝利の方程式は何か?~
10月 TVリブート~鍵は“ネット連携”&“エリアマーケティング”
12月 映像メディアの未来~電通・奥律哉氏と語る今後5年~
2018年2月 技術からみた“放送・通信融合の未来”
2月 ヤフトピ・映トピはこう使い倒せ!~情報爆発時代の傑出法~
3月 PPJ(パラビ)開始で何が変わるのか
4月 O2O2Oが拓くメディア・流通・広告主の次
5月 メディア指標はどう進化するのか?
6月 元Google合同会社 執行役員が見る 映像ビジネスの現在・過去・未来
6月 データドリブンを実現するテレビ~PTPの挑戦~
7月 プロからみたテレビ局の決算書~放送局の常識は会計学の非常識?~
9月 キー局のビジネス戦略~“広告外収入”増の最適解~
10月 ネットフリックス3年の衝撃 アベマTV2年の破壊力
10月 テレビ局が知らないスポンサーの本音
11月 “放送の未来像”にどう向き合っていくのか?~総務省奈良審議官との徹底討論~
2019年4月 ここまで来た“視聴データ”の活用法~属性や購買データでテレビCMの価値は向上する~
5月 電通×博報堂DYメディアパートナーズ~視聴データ戦国時代の代理店戦略~
5月 視聴データ新時代へのビデオリサーチ新戦略~“データ×メディア”で視聴率はどう進化する?~
6月 データ駆動社会における放送政策の課題
6月 電通グループが目指す未来~データとテクノロジーで実現したいこと~
7月 特定データvs非特定データ~長所・短所から考える視聴データの未来~
8月 位置データでテレビは甦る!?~CMのCVを説明できる時代へ~
9月 ASSの挑戦~今後の広告取引を展望する~
11月 視聴データ×宣伝でヒット番組は創れる~テレビ局による勝利の方程式~
2020年1月 2050年のメディア~放送業界に破壊的縮小はくるか?~
2月 ライブアニメ・UGCが拓く 既存メディアとの新たな世界
8月 コロナ禍で広告市場はどう変わる
8月 コロナ禍と地方局の生存戦略
9月 視聴データ4社の最新兵器~これでTV局の増収も不可能じゃない~
11月 コロナを機にテレビ局はどこへ?~日テレとTBSの新戦略~
12月 動き出した放送行政
2021年1月 BS20年と亀山千広の40年
1月 テレビ局 新規事業の可能性
2月 テレしず 大躍進の舞台裏
3月 2030+10年 メディアのかたち
4月 テレビ通販戦国時代~データベース化の可能性と課題~
4月 ビデオリサーチの反転攻勢~テレビ局の収入確保に向けて~
7月 アドフュージョンはテレビ局の救世主!?
7月 激変する若年層のテレビ視聴~放送の未来はどっちだ?~
9月 ここまできたメディア事業のDX~顧客の声から攻めも守りもCX向上~
9月 “人起点"がテレビの新境地を拓く
10月 広告を超える電通の新戦略~テレビの位置づけはどう変わるのか~
11月 テレビ界の異端児 中京テレビの最新戦略~視聴データで編成・宣伝・営業はこう進化した~
12月 谷脇前総務審議官と議論する 放送の現在・過去・未来
12月 メディアこの1年2021~業界キーマン4人の徹底討論~
2022年3月 大丈夫か?テレビニュース
3月 テレビ冬の時代に挑む女性幹部たち~TBS・NHK・カンテレが考える次の一手~
3月 テレビ局 新ビジネスの可能性
4月 視聴者の意識を逸らすな!~TV局はまだここまで出来る~
5月 芸人が示す”テレビオワコン”脱出の道~お笑いで社会や地域は活性化できる!~
6月 情報通信戦略調査会 佐藤勉会長が展望する“放送の未来”
7月 総務省放送政策課 飯倉主税課長が解説する“放送の現在と未来”
7月 “テレビの底”が抜けた!?~PUT激減と打開策~

 

 

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