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<セミナー最新情報>

 

 

2/10(木)開催
次世代メディア研究所2022年セミナー
テレビ冬の時代に挑む女性幹部たち~TBS・NHK・カンテレが考える次の一手~

<開催日時>  2022年2月10日(木) 16時00分~18時00分
 <会  場> 株式会社ネオマーケティング セミナールーム(渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル)
(JR・地下鉄・私鉄渋谷駅から徒歩7分)【ZOOMによるリモート参加も可】
 <登  壇  者> 株式会社TBSテレビ DXビジネス局長 中谷弥生 氏

日本放送協会 編成局長 熊埜御堂朋子 氏

関西テレビ放送株式会社 取締役 コンテンツデザイン本部 副本部長 岡田美穂 氏

 < モデレーター > 次世代メディア研究所 代表 鈴木 祐司

 

 

<開催趣旨>

テレビのライブ視聴が急減している。一方ネット動画の視聴時間は急増している。そしてテレビ広告費が後退するなど、テレビ局は難しい舵取りを迫られている。こうした状況の中、女性幹部の中には組織の先頭に立って難局を打開すべく努力している人々がいる。編成や制作での工夫、ライツビジネス展開、番組を起点とした新たな展開などである。

テレビ局が今一度元気を取り戻すための方策を、女性の視点も交えて議論する。

 

 

<受講料>

法人会員契約をされた企業の方は、契約人数まで無料。(会場参加も可)
※本セミナーを含め、セミナーが年10回開催されます。
※法人会員契約の詳細については、こちらをご覧ください。

それ以外の方(一般参加の方)は、以下の通り。
【会場参加】1名につき2万円。
【リモート参加】1名につき1万5千円。 
(税別)

 

※コロナ対策として、ZOOMによるリモート参加も可能としています。
当日時間に余裕のない方、地方からの参加を希望される方は、とても便利です。
配布資料もPDFにてお送りさせて頂きます。

また会場参加者はマスク着用と、入場時に体温測定をさせて頂きます。
平熱より高い方は、申し訳ありませんが、入場をお断りする場合があります。その場合、参加費はお返しします。

※コロナ対策として、会場での参加者数を法人会員、一般会員ともに各先着5名とさせて頂く場合があります。
会場参加をご希望の方はお
早めにお申し込みください。

 

 

セミナーへの参加をご希望の方は、「セミナー申込」ページよりお申込をお願い致します。

 

 

 

<料金体系>

法人会員、一般参加の2種類の料金体系がございます。

【法人会員について】
年間10回開催されるセミナーについて、セミナー受講し放題の年間会員。
※契約期間は入会月より 1年間となります。

料金は、参加可能な人数ごとに以下の区分をしています。
一般参加と比べ、非常にお得なプランとなっています。

法人会員のお申込につきましては、以下の料金となります。

参加可能人数 年会費 1名/セミナーあたりの料金
1名 年額 12万円 1名あたり12,000円
2名まで 年額 19.8万円 1名あたり9,900円
3名まで 年額 26万円 1名あたり8,667円
4名まで 年額 32万円 1名あたり8,000円
5名~8名 年額 39.8万円 1名あたり4,975円※8名として計算

※金額は消費税別。
※参加人数の次回持ち越しはできませんのでご了承ください。

法人会員に関するお申し込み・お問い合わせについては、お問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。

 

【一般参加について】
個別のセミナーごとに参加いただく形式。
原則として、1セミナーにつき、1名あたり20,000円。
(リモート参加の場合、1名あたり15,000円)

※金額は消費税別。

 


<年間スケジュール>

次世代メディア研究所では、
2015年3月6日に、セミナー開設記念シンポジウム『どの局も直ぐ着手できる放送外収入 ~ローカル民放の増収作戦2015~』を開催するほか、
年間10回、メディアに関するセミナーを開催します。

これまでの開催スケジュールは以下の通りです。

日程 セミナータイトル
2015年3月 どの局も直ぐ着手できる放送外収入~ローカル民放の増収作戦2015~
3月 放送90周年記念 ラジオから考える放送の近未来
5月 民放キー5局の生き残り戦略2015
7月 テレビの価値はこう上げる!~3調査会社の作戦~
8月 スマホに向かう若年層~テレビに次の一手はあるか?~
9月 マスコミ不祥事はなぜ続く?~リスク回避のABC~
11月 広告市場 最前線~日本にどう波及するか?~
12月 トータルリーチ~テレビの価値はどう上がるのか?~
2016年1月 10年後のテレビ~3有識者の新春大予言~
2月 4K8Kはピンチか?チャンスか?~総務省鈴木課長とテッテイ討論!~
3月 映像配信ビジネス最前線~次世代の勝者は誰だ?~
4月 変わるTVマーケティング
5月 地域局の動画配信2016
6月 タイムシフト時代のTVドラマの行方
8月 有料放送の生き残り戦略2016
9月 全録がテレビをこう変える!
11月 “今そこにある危機”への対応
12月 キー局の編成戦略2016
2017年1月 テレビ局からネットベンチャーへ~見えてきたメディアの未来~
3月 権利者側から見る ネット動画展開の課題と可能性
3月 ネット連携でTV局はどう進化する?
4月 佐藤勉衆議院議員が展望する“放送の未来”
5月 放送行政の課題と展望~吉田審議官と議論するメディアの未来~
6月 広告はメディアを乗り越える?~新聞→TV→ネット、そして・・・~
8月 地域局の動画配信2017~勝利の方程式は何か?~
10月 TVリブート~鍵は“ネット連携”&“エリアマーケティング”
12月 映像メディアの未来~電通・奥律哉氏と語る今後5年~
2018年2月 技術からみた“放送・通信融合の未来”
2月 ヤフトピ・映トピはこう使い倒せ!~情報爆発時代の傑出法~
3月 PPJ(パラビ)開始で何が変わるのか
4月 O2O2Oが拓くメディア・流通・広告主の次
5月 メディア指標はどう進化するのか?
6月 元Google合同会社 執行役員が見る 映像ビジネスの現在・過去・未来
6月 データドリブンを実現するテレビ~PTPの挑戦~
7月 プロからみたテレビ局の決算書~放送局の常識は会計学の非常識?~
9月 キー局のビジネス戦略~“広告外収入”増の最適解~
10月 ネットフリックス3年の衝撃 アベマTV2年の破壊力
10月 テレビ局が知らないスポンサーの本音
11月 “放送の未来像”にどう向き合っていくのか?~総務省奈良審議官との徹底討論~
2019年4月 ここまで来た“視聴データ”の活用法~属性や購買データでテレビCMの価値は向上する~
5月 電通×博報堂DYメディアパートナーズ~視聴データ戦国時代の代理店戦略~
5月 視聴データ新時代へのビデオリサーチ新戦略~“データ×メディア”で視聴率はどう進化する?~
6月 データ駆動社会における放送政策の課題
6月 電通グループが目指す未来~データとテクノロジーで実現したいこと~
7月 特定データvs非特定データ~長所・短所から考える視聴データの未来~
8月 位置データでテレビは甦る!?~CMのCVを説明できる時代へ~
9月 ASSの挑戦~今後の広告取引を展望する~
11月 視聴データ×宣伝でヒット番組は創れる~テレビ局による勝利の方程式~
2020年1月 2050年のメディア~放送業界に破壊的縮小はくるか?~
2月 ライブアニメ・UGCが拓く 既存メディアとの新たな世界
8月 コロナ禍で広告市場はどう変わる
8月 コロナ禍と地方局の生存戦略
9月 視聴データ4社の最新兵器~これでTV局の増収も不可能じゃない~
11月 コロナを機にテレビ局はどこへ?~日テレとTBSの新戦略~
12月 動き出した放送行政
2021年1月 BS20年と亀山千広の40年
1月 テレビ局 新規事業の可能性
2月 テレしず 大躍進の舞台裏
3月 2030+10年 メディアのかたち
4月 テレビ通販戦国時代~データベース化の可能性と課題~
4月 ビデオリサーチの反転攻勢~テレビ局の収入確保に向けて~
7月 アドフュージョンはテレビ局の救世主!?
7月 激変する若年層のテレビ視聴~放送の未来はどっちだ?~
9月 ここまできたメディア事業のDX~顧客の声から攻めも守りもCX向上~
9月 “人起点"がテレビの新境地を拓く
10月 広告を超える電通の新戦略~テレビの位置づけはどう変わるのか~
11月 テレビ界の異端児 中京テレビの最新戦略~視聴データで編成・宣伝・営業はこう進化した~
12月 谷脇前総務審議官と議論する 放送の現在・過去・未来
12月 メディアこの1年2021~業界キーマン4人の徹底討論~

 

 

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